手袋ないとPC打つのがツライ季節になった烏兎です。
冷えるので……指先だけ出てるやつ。四六時中つけてるので100円均一の。
言訳、遅くなってしまいました(まあ、待ってる方もいないと思うが)
お題(9)――せつメフィの甘々(?)でした。
没ネタからはかけ離れたお話になったという……
でもなんだか、まとまり過ぎ――というか発展なかった。
ただ、甘えたいせつら。
お題(8)もそんな感じだったし、書いてた当時(半月前くらいだっけか)の烏兎の精神状態が。。。でも、思い返してみると、仕方ねえか、な悩み事があったなぁ――とか。
8話~10話まで、そんなテンションのままだったので、ラストも、まあそんな感じ。
今思うと、少し捻っても良かったかな、と思います。
お題も半ばまでがぶっ飛びにぶっ飛んだので、読んでる方も「あれ?燃え尽きたか?」「飽きてやがるな?」な気配がプンプン。
でも、単純に烏兎の精神状態です。
あと、文才の関係でレパートリーがそもそも少ないという事が前提にあったり。
その、「精神状態」とは?って話。
おそらく形を変えて出てるのは、「甘えたい」とか「甘やかされたい」みたいな不安が垣間見えるところかなぁ…(何があった烏兎)
そして、それがせつらの方に現れるところが、ホントにメフィ好きなの?って感じで。
どちらにしても、せつらがメフィに包まれているんだな、って(こっちが)安心する瞬間が好きなようです。
あの2人の魔人がお互いに、相手がいるからこそ私がある――的な感じが萌。
それにしても、お題も終わるし、他に書き溜めてあるのも2,3本だし、ちょっと出現回数減るかなと思われ。なんだか寂しい気もするのは、きっと烏兎だけだろうが…
またお題みたいなの探してみようかなぁ……PC打ってるだけで精神安定するし。
そんなこともポツポツ考えてみる今日この頃です。