本日2度目の登場の烏兎です。
今回は正式にうpした、お題シリーズの6つ目。
恐らく、お題最大の山場だと思う。
……誰にとっての山場かというと、通して読もうとして下さっている方々にとって、山場。
何読ませられんだ!!的なお怒り。。。
そも、何故こうなったか?って、ココで前にも書きましたっけ?(記憶が曖昧)
コミックの屍さんの色気に気付いてしまった事が、そもそもの始まりでござい。
烏兎のイメージ、屍さん(特にビジュアル)のイメージって、「逞しい!!」一言だったのですが、流石はかいり先生――色気バッチリでしたねv
2巻の最初で、夜香さんと対峙している時とか、めっさ漢の色気!なあの感じw
あのシーン。
烏兎には「ああ、屍さん危ない!!」(何が?)――つまりは、夜香×屍が浮かんだとさ。
で。
今回のSS。お相手はせつらさんなんですが――。
正直な話をすると、烏兎は楽しかったんです。かなりノッて書いてたっていう。
例によって、押せ押せ――というか、好き好き!なせつらさんと、それに振り回される屍さん。
楽しかったとは言っても、恐らく次は無い――と思いたい。
いや。いくら需要気にしない、と言ったって、限度と言うものがある。
(その限度、とやらに「ふゆ幻」は引っかからないのか?とは、訊かないで下さい)