2015年10月20日 記:烏兎
■■恐怖!やっちまった、の結果!!■■
世の中をなめていた事に漸く気が付いた烏兎です。
いよいよ震えが止まらない((((@Д@;)))))
昨日ピクシブにUPして1夜。。。
今朝、時間があったので覗きに行ったのですが―――
な・・・何か、いっぱいの人々がお読みでない!?(←混乱)
ピクシブって、怖いっ!ネットって恐い!!
いや、そりゃぁ他の皆様とは桁違いなのは言うまでもありませんが、それにしても、そんなに人がいるもんなんですねぇ・・・
ブックマーク付いてるの見たときには、ホントに気が遠くなった小心者。。。
内容を考えると本当に恐ろしいのですが・・・。 でも、純粋に嬉しかったという気持ちもあります。
や、だって、せつメフィだし――(笑)
で。
昨夜は昨夜で、結果を知らないので、変なテンションのままだったので、夜中に「PCでせつメフィ描こう!」と思い至ったのでした。
早速UPしました。
それから。
小説も1本UPしましたが、此方はちょっと毛色が異なる感じです。
実は10/22は、詩人 中原中也の命日なのでございます。
烏兎は以前から、詩集持ってるくらいには中原中也が好きでして。
折角なので、中也の詩から、なにか小説上げてみようかなーと思い至って書いたのが、「幻影」です。
タイトルは、基にした詩の題をそのまま使わせていただきました。 結果的には、詩の世界からは遠くなってしまいましたが(苦笑)
因みに烏兎は、「サーカス」「湖上」「月夜の浜辺」etcが、特にお気に入りです。 この詩の雰囲気というか、世界の空気が本当に素敵だと思います。
割と烏兎の小説は、こういう所から影響受けているなーなんて思ったり。。。
要するに、烏兎の趣味全開――という話。。。(いつも通りともいえる)
最後になりましたが、このグダグダどマイナーサイトに足を運んで下さった皆様、そして、拍手押して下さった皆様、本当に感謝でございます。
御礼が遅くなってしまって申し訳ございませんでした。
今現在、全く停止中の漫画サイドにいらして下さっている皆様には特に、本当に心苦しく思っております。
取り敢えず活動は、小説サイドだけですが、何かありましたらご連絡下さいませ。
雲雀への愛は相変わらずですので(笑)